客船帳 クリックで拡大 説明 江戸時代に寺泊港で廻船問屋を営んでいた住吉家に伝えられる客船帳。元和元年(1801)から明治8年(1875)までに入港した北前船の記録が残る。 詳細 都道府県 新潟県 市町村 長岡市 類型 寄港地 種別 文書 年代 1801年-1875年
寺泊町御用留 クリックで拡大 説明 江戸時代から明治にかけての作成された寺泊組の御用留。宝暦10年(1760)から明治15年(1882)までの120年間分が現存する。 詳細 都道府県 新潟県 市町村 長岡市 類型 寄港地 種別 文書 年代 1760年-1882年 江戸時代 明治時代
越後追分 クリックで拡大 説明 信濃国追分宿で唄われた「馬子唄」が基になり成立した民謡。千石船の船乗りや漁師が好んで唄たっため、海や船にちなんだ歌詞が残る。寺泊地域の「越後追分」は、新潟県下に伝わる「越後追分」とは違った節回しが特徴。 詳細 都道府県 新潟県 市町村 長岡市 類型 寄港地 種別 民謡
寺泊船方節 クリックで拡大 説明 出雲地方で歌われた「出雲節」が北前船の船乗りによって伝えられ、江戸時代後期に成立か。大正から昭和初期にかけての寺泊花街の店の名前が詠い込まれる。 詳細 都道府県 新潟県 市町村 長岡市 類型 寄港地 種別 民謡