善応寺
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- 説明
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古雪町にある寺院。廻船問屋の墓地があるほか、本堂の屋根瓦は、廻船問屋「能登屋」が奉納した越前瓦である。正面の鬼瓦は縦約2m、横約3mで、現在市内で使用されている越前瓦のなかでも最大級のものである。
都道府県
- 秋田県
市町村
- 由利本荘市
類型
- 寄港地
種別
- 建物
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古雪町にある寺院。廻船問屋の墓地があるほか、本堂の屋根瓦は、廻船問屋「能登屋」が奉納した越前瓦である。正面の鬼瓦は縦約2m、横約3mで、現在市内で使用されている越前瓦のなかでも最大級のものである。
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市町村
類型
種別
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市町村
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種別
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種別
年代
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享保2(1717)年以前、18世紀初頭の本荘城下絵図。城下の町割りが詳細に記され、古雪湊や本荘藩・矢島藩の米蔵の位置が分かるほか、湊周辺の町人町の屋敷割には「東講商人鑑」にも掲載されている廻船問屋の名が並んでいる。
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佐藤憲令 賛/大平亀陰 画 天保4(1833)年 個人蔵
石脇の高台から本荘を展望した風景。石脇の廻船問屋岩井傳八郎の別荘地から描いたものと推測される。手前に石脇の町並みと石脇湊(大渡口御番所)が描かれ、対岸にも本荘藩側の大渡口御番所が見えるほか、子吉川には大型の帆船が描かれている。
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江戸時代、本荘の有力商人であった須藤善太郎とその長男で後に本荘町町長となる須藤善一郎の署名入り絵図(写真は複製)。江戸時代末期の頃の風景を思い出して絵がかれており、当時の番所や御蔵の位置などが描かれて本荘城下を知ることができる。
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類型
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蓑虫山人が明治22(1889)年に本荘を訪れた際に描いたもの。天保4年の「本荘眺望」とほぼ同じ構図で石脇の高台からみた本荘町の風景である。画題「古雪港全景」とあるように、子吉川や日本海の沖合を行き交う帆船も描かれ、当時の活気にあふれた港町「本荘」様子がうかがえる。
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類型
種別
年代
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種別
年代